配信こもの店の商品(14個。3本セットの中の3品は、それぞれの欄にあります)の入れ方・操作・困った時をまとめたページです(質問耐久ボードは、わんコメを使わない OBS 用のツールです。効果音の品は、わんコメの WordParty と OBS で使う音と演出の素材です。入れ方はそれぞれの商品の欄にあります)。入れ方の画面は、わんコメ 9.1.3・OBS Studio 32.2.2 の時点の物です(わんコメの更新で画面が変わったら直します)。
配信こもの店の品の3つの特長
ことばカウンター¥500zip をドラッグで入る配信画面だけ
コメントで投票¥500zip をドラッグで入る配信画面だけ
コメントで投票 無料版無料zip をドラッグで入る配信画面だけ
配信目標ビンゴ¥500zip をドラッグで入る手元の画面あり(使う時だけ)
コメントで勝敗予想¥500zip をドラッグで入る手元の画面あり(使う時だけ)
参加型の順番待ち¥500zip をドラッグで入る手元の画面あり
お礼チェックリスト¥500zip をドラッグで入る手元で使う(配信画面なし)
コメントで数当て¥500展開して「+」から入れる手元の画面あり
コメントでことば当て¥500展開して「+」から入れる手元の画面あり
コメントで質問コーナー¥500展開して「+」から入れる手元の画面あり
コメントでガチャ¥1,000zip をドラッグで入る配信画面だけ
ことばカウンター 無料版無料zip をドラッグで入る配信画面だけ
質問耐久ボード¥500わんコメ不要(OBS に直接)手元の画面あり
配信の効果音12個と透過の演出3本無料わんコメの WordParty・OBS音と演出の素材
わんコメの「…」→「テンプレート」に入れます
言葉や見た目を決めて、「URL をコピー」
「ソース」の「+」→「ブラウザ」に URL を貼ります
わんコメの右上の「…」を押して「テンプレート」を開きます。

ダウンロードした zip を、展開しないでそのまま、この画面にドラッグします。画面に「テンプレートの追加」と出てから離してください(ことばカウンター・コメントで投票・投票の無料版・配信目標ビンゴ・勝敗予想・参加型の順番待ち・お礼チェックリストの7つの商品)。

ドラッグで入らない時は、下の「展開して入れる」と同じやり方でも入ります。
この3つの商品は、zip を右クリックして「すべて展開」で開きます(下の絵と画面は、ことばカウンターの例です。操作は同じです)。

わんコメの「テンプレート」の「カスタム」のタブで、右上の「+」の付いたフォルダのアイコンを押し、展開してできたフォルダの中の、index.html が入っているフォルダを選んで「フォルダーの選択」を押します。

「カスタム」の一覧に商品が出たら、入っています。一覧の「ここをドラッグしてOBSに入れる」は使いません(設定ページの URL を使います)。

一覧の「↗」で、ブラウザで開きます。

開いた画面の上でマウスを動かすと出る「設定ページ」を開きます。

設定ページで言葉や見た目を決め、「OBS に入れる」の所で「URL をコピー」を押します。

ちがう商品:数当て・ことば当て・質問コーナーは、下の商品ごとの欄(① 入れ方)に書いてある設定ページのアドレスを開きます。参加型の順番待ちは、開いた画面の右上の「設定」から。お礼チェックリストは設定ページが無く、「↗」で開いた画面でそのまま使います(OBS の中で使う時は、その画面の URL をカスタムブラウザドックに入れます。配信画面には入れません)。
OBS で「ソース」の「+」を押し、「ブラウザ」を選んで「新しいソースを作成」→「OK」。

「URL」にコピーした URL を貼り付け、幅を 1920、高さを 1080 にします。

「表示されていないときにソースをシャットダウンする」「シーンがアクティブになったときにブラウザの表示を更新する」の2つは、印を付けないでください(初めは付いていません)。「OK」で配信画面に出ます。

手元の画面がある商品(参加型の順番待ち・数当て・ことば当て・質問コーナー。配信目標ビンゴ・勝敗予想は使う時だけ)は、設定ページの「手元で操作する」(順番待ちは「手元の画面」)の URL を、OBS の「ドック」→「カスタムブラウザドック」にも入れます。配信画面と手元の画面は、同じ時に作った組の URL を使ってください。
kotoba-counter.zip)に直してから入れてください。名前が変わると URL も変わるためです。http://localhost:11180/ で始まる)かも確かめてください(お礼チェックリストは、「↗」で開いた画面の URL)。一覧の「ここをドラッグしてOBSに入れる」は使いません(わんコメの設定でポートの番号を変えている時は、11180 をその番号に読み替えてください)。上の文字と画像の手順の補助です。動画は わんコメ 9.1.5・OBS Studio 33.0.0(2026年10月)で撮りました(上の文字と画像の手順は 9.1.3・32.2.2 の時点の物です)。
zip をわんコメにドラッグ → 設定ページで「URL をコピー」→ OBS の「ブラウザ」に貼る、までです。ドラッグで入らない時と、コメントで数当て・コメントでことば当て・コメントで質問コーナーは、zip を展開して「+」の付いたフォルダのアイコンから入れます。この3つの設定ページは、README に書いてあるアドレスから開きます(動画の後半)。お礼チェックリストは、わんコメに入れるところまでが同じで、その後は下の「手元の画面の入れ方」の動画の最後を見てください。
手元の画面は、配信には映さずに配信者が押して操作する画面です(参加型の順番待ち・コメントで数当て・コメントでことば当て・コメントで質問コーナー。配信目標ビンゴとコメントで勝敗予想は使う時だけ。お礼チェックリストは配信画面に入れず、開いた画面かドックで使います)。OBS の「ドック」→「カスタムブラウザドック」に入れます。配信画面がある商品は、先に配信画面を OBS に入れておいてください。
買う前に、動きをこのブラウザで試せます。わんコメにはつながらず、ページのボタンで送る見本のコメントだけで動きます。パソコンの方が見やすいです。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.2)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.2)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。

http://localhost:11180/ で始まる物)をコピーし、
試しのデータを入れた表示です。わんコメは使わず、試験用の仕組みから、わんコメのコメントテスターが送るのと同じ形のデータを送って出しました(スパチャ・ステッカー・メンバー加入・マイルストーン=メンバー歴・メンギフ。名前・金額・時刻は見本です)。左:「未お礼」の一覧(メンバー加入の1件は「お礼済みにする」を押したので出ていません)。右:「設定」を押した所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
BOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。

http://localhost:11180/templates/custom/kazuate/settings.html)をブラウザで開きます

上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。

http://localhost:11180/templates/custom/kotoba-ate/settings.html)をブラウザで開きます

上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.1)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。

http://localhost:11180/templates/custom/question-board/settings.html)をブラウザで開きます

上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.2)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.0)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。



上:設定ページの上の部分(設定を決める所)。下:設定ページの「見本」の欄で、試しのコメントを入れた所。どちらも、売っている版(1.0.0)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/ で始まっているかを確かめてくださいBOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。

上の手順の 5. で「ブラウザ」のソースを作る所は、このページの上の「入れ方(3つの流れ)」の「3. OBS に貼る」の画像と同じ流れです(URL は、この品の設定ページの「5. OBS に入れる」の物を貼ります)。上の手順の 7. の手元の画面は、次の画像の所から入れます。

左:OBS の「ドック」→「カスタムブラウザドック」。右:開いた窓で「ドック名」と「URL」を入れて「適用」を押します(画面の st-test は、こちらで試した時のドックで、URL の後ろはぼかしています)。OBS Studio 33.0.0 の画面です(2026年10月)。


上:設定ページの上の部分(質問・進め方・見た目を決める所。題名を「50の質問耐久」にした例)。下:手元の画面で「はじめる」と「読んだ→次へ」を11回押した所と、その時の配信画面(配信画面の背景は透明です。見やすいように暗い色の上に置いています)。どれも、売っている版(1.0.0)をパソコンのブラウザで開いて撮った画面です(OBS の中で撮った物ではありません。2026年10月)。
BOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。


上の手順の 2. と 3. の所。WordParty の絵とアプリのアイコン(わんコメの物)はぼかしています。画像は、わんコメ 9.1.5(Windows 11)の画面です(2026年10月)。

上の手順の 5.〜9. の所(画像の中の番号は、上の手順の番号です)。「パターン」は「正解」、効果音は 02_seikai.mp3、演出は fx02_heart.webm、表示時間は 15000 を入れた例です。アプリのアイコンはぼかしています。画像は、わんコメ 9.1.5(Windows 11)の画面です(2026年10月)。
http://localhost:11180/templates/preset/word-party/index.html 、幅 1920、高さ 1080 を入れます(確かめた入れ方です。テンプレートの窓の「ここをドラッグしてOBSに入れる」を OBS へドラッグする入れ方もありますが、こちらは確かめていません)
上の手順の 10. と 11. の所(11. は「OBSで音声を制御する」に印)。画像は、OBS Studio 33.0.0(Windows 11)の画面です(2026年10月)。

メディアソースに演出(fx01_hikari.webm)を入れて、「ループ(繰り返し)」に印を付けた所(ファイルの場所はぼかしています)。画像は、OBS Studio 33.0.0(Windows 11)の画面です(2026年10月)。

左:編集の窓の「プレビュー」を押した時の OBS の画面(背景が透明のハートが、下にある別のソースの上に重なって出ています。下のソースは別の品の質問耐久ボードで、効果音を使うのに要る物ではありません)。右:OBS の音声ミキサーで、WordParty を入れたブラウザのソース(ブラウザ 16)のメーターが動いた所(左とは別の時に「プレビュー」を押して撮った物です)。画像は、わんコメ 9.1.5 と OBS Studio 33.0.0(Windows 11)で撮りました(2026年10月)。
BOOTH のメッセージは、BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます。
それでも直らない時は、BOOTH のメッセージでお知らせください(BOOTH のショップの「ショップへのお問い合わせ」から送れます)。ほしい機能・作ってほしい物も、同じ所から気軽に教えてください。わんコメと OBS のバージョン、配信サイト、何をしたらどうなったかを書いていただけると早く調べられます。